ジャンパー 試写会
ジャンパーの試写会に行ってきました
映画の感想は、B級映画です
上映時間が約90分なのですが、120分かければもう少しいい映画になったのではないかと感じます
しかし、ジャンプして移動する、脚本に無理があったように感じます
残念です
ジャンパー


試写会の会場は九段会館でした
ここは、1階、2階あるので、2階の最前列が見やすいと感じました
ジャンパー


ジャンパー

【2008/02/20 23:56 】 | 映画 | コメント(0) | トラックバック(0)
歓喜の歌
歓喜の歌 試写会券が当選したので見てきました

開始早々から笑わせてくれました
家族、人とのふれあいを大切に というメッセージが含まれていると感じました
笑いあり、泣き少々あり、の良い映画です

小説も販売されているので、映画との作品の違いを楽しみたいと思っています


歓喜の歌 (角川文庫 ん 27-1)歓喜の歌 (角川文庫 ん 27-1)
(2007/12)
立川 志の輔、真辺 克彦 他

商品詳細を見る



あらすじは
大晦日の前日、みたま文化会館に一本の電話がかかってきた。それはママさんコーラス「みたまレディースコーラス」からの明日行われるコンサートの予約の確認だった。役人らしく杓子定規な受け答えを済ました飯塚主任(小林薫)だったが、その横で部下の加藤青年(伊藤淳史)が真っ青になっている。なぜなら、明日は別のコーラス団体「みたま町コーラスガールズ」の予約も入っていたからだ。大晦日にダブルブッキングというミスを犯しながら、「どうせオバサンたちの暇つぶしだから」と平然と構える主任だったが、ママさんたちの歌への情熱はただならぬもので、五十嵐純子(安田成美)率いる“庶民派”ガールズも、“本格派”を謳うレディースも一歩も譲らないまま。そしていよいよ大晦日の幕が開ける――。落語家・立川志の輔の同名作品の映画化。
【2008/01/22 22:30 】 | 映画 | コメント(0) | トラックバック(0)
ナショナル・トレジャー/アイ・アム・レジェンド
ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記
アイ・アム・レジェンド
を見ました



ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記

冒険家の飽くなき冒険心を駆り立たせるのは、リンカーン大統領暗殺事件の背後に隠された歴代大統領のみが知るものは・・・ 大人も子どもも心を躍らされる映画です
発想に関心させられますが、大統領誘拐など突拍子も無いことが次々とおこり、飽きさせないつくりになっていると思います
シリーズものなので、前作見てから映画館に行くのをお勧めします

ナショナル・トレジャー 特別版ナショナル・トレジャー 特別版
(2006/07/07)
ニコラス・ケイジ、ジョン・ボイド 他

商品詳細を見る


アイ・アム・レジェンド

孤独と闘いながら愛犬サムとともに3年間もの間、生存者の存在を信じて無線で交信を続け、人類再生の道を探ぐる映画です
冒頭を見たときに話の流れが分かってしまいます
CMの作りが旨いのか、それとも下手なのか・・・ とても残念です

アイ・アム・レジェンド (ハヤカワ文庫 NV マ 6-5)アイ・アム・レジェンド (ハヤカワ文庫 NV マ 6-5)
(2007/11/08)
リチャード・マシスン

商品詳細を見る



チケットアルファで映画鑑賞券を購入するようになりました
なぜなら、町の金券ショップで映画鑑賞券を購入すると1300円ですが、ここでは、1200円とお得です
映画鑑賞券以外にも新幹線、航空券、興行券(コンサート等)も安く売っています


【2008/01/05 21:48 】 | 映画 | コメント(0) | トラックバック(0)
バイオハザード3
先日バイオハザード3を見に行きました

アンデットに犯された地球、アンデットを支配しようとするアンブレラ社のアイザックス博士
しかし、自分の欲望を抑えきれない博士はとんでもない行動に
アリスの華麗なアクションは必見です


自分のアンデッド診断をしてみました・・・
残念ながら、腐敗が少々してきているようです・・・


バイオハザードIII特集 - アンデッド(腐)診断

【2007/12/10 21:14 】 | 映画 | コメント(0) | トラックバック(0)
結婚しようよ
試写会の券が当たったので行ってきました
場所は有楽町日劇です

舞台挨拶があり、監督・佐々部清 三宅裕司 真野響子 藤澤恵麻 AYAKOを見れました

それぞれの話を聞いていて、三宅祐司はお客さんに気を使う人であることが感じとれました
人柄なんでしょうね
顔は性格を現すといっても強ち間違いではないかもしれません
しかし、司会者の横柄ぶりには散々です

内容は
お父さんの決めたルールを守ってきた家族、しかし、年を重ねるにつれてだんだんと守れなくなり、孤独さを感じるお父さんの物語です
しかし、子供達もお父さんの性格を理解し協力していく映画です

私自身あんな家庭もいいなって感じるほのぼのとした作品でした

おすすめの作品です
是非、お父さん、お母さんに見てもらいたいです

ただ、映画の後半は間の抜けた詰まらなくなっています
そこだけが残念です


結婚しようよ


 
【2007/11/28 21:34 】 | 映画 | コメント(0) | トラックバック(0)
前ページ | ホーム | 次ページ

ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ